アニメ考察

ブリーチのエスパーダのその後どうなった?最強メンバーや死の形など調査!

破面篇にて、死神の大きな脅威となった十刃(エスパーダ)。

十刃は、藍染惣右介の配下である破面の中で、特に殺戮能力の高い上位10体に対する名称です。

破面篇では虚夜宮にて死神らを迎え討ち、幾多もの激しい戦闘を繰り広げました。

しかし、十刃について知られていない情報や、破面篇終了後の消息など、残された謎もいくつかあります。

そこで、この記事では

  • ブリーチのエスパーダのその後どうなった?
  • 最強エスパーダは誰?
  • エスパーダの死の形は?
  • エスパーダ落ちしたメンバーは?

以上についてお伝えしていきます!

ブリーチのエスパーダのその後どうなった?


破面篇終了後、各十刃の消息はどうなったのでしょうか。

まずは、千年血戦篇序盤に登場した、第3十刃「ティア・ハリベル」です。

ティア・ハリベルは虚圏を統治しています。

千年血戦篇では、ユーハバッハにより囚われた姿として再登場します。

その後の話で、藍染亡き後にハリベルが虚圏を支配していたことがわかりました。

しかし、滅却師による虚圏の侵攻を受け、囚われの身となってしまいます。

その後は消息が不明でしたが、原作終了後の小説「Can’t Fear Your Own World」にて、明らかになりました。

それによりますと、ユーハバッハ死後は、ネリエル・グリムジョーらと虚圏を統治しているとのことでした。

ここからは、ハリベル以外の十刃について見ていきましょう。

ヤミーのその後

「ヤミー・リヤルゴ」は第10十刃です。

普段は十刃の中で最も下の序列ですが、帰刃「憤獣」になると数字が変わり、第0十刃となります。

ヤミーは朽木白哉・更木剣八を相手に、破面篇終盤にかけて激闘を繰り広げました。

最終的には、朽木・更木側が勝利を収める結果となり、

ヤミーは戦いに敗れ、息絶えたと考えられます。

ヤミーが最後に描かれていたのは、第48巻の422話です。

朽木・更木が虚圏から尸魂界へ戻ってきたと同時に、虚圏で意識を失いかけたヤミーが描かれています。

そこへ、彼の従属官「クッカプーロ」が駆け寄ります。

そして、クッカプーロが傍に来たことに気づいたヤミーは、その場で息絶えます。

また、キャラクターブック「UNMASKED」には書き下ろし小説「Nestle to Night」が掲載されています。

そこでは、井上織姫の治療で回復したハリベルらが、虚圏でクッカプーロと遭遇する場面が書かれています。

その際、彼女らがヤミーの霊圧の残痕を感じたことから、やはり彼は死亡したと言えます。

おそらくヤミーは、クッカプーロを守りながら戦い、そして敗れたのではないでしょうか。

コヨーテのその後

第1十刃「コヨーテ・スターク」。

現世では、京楽春水・浮竹十四郎相手に戦い、ワンダーワイスの出現により、一度は勝利を収めます。

ローズ(鳳橋楼十郎)・ラブ(愛川羅武)に対して帰刃「群狼」となり、優位に戦いを進めていました。

しかし、そこに一度敗れた京楽春水が割って入り、

スタークは戦いに敗れて死亡しました。

第1十刃として見ると、その戦いぶりには少々物足りなさも感じました。

しかし、隊長クラス2名を抑え込んでいたことを考えると、その強さはやはり本物でした。

むしろ、最終的には不意打ちによる敗北でしたので、不利な状況で善戦したと言えます。

バラガンのその後

第2十刃「バラガン・ルイゼンバーン」。

バラガンはハッチ(有昭田鉢玄)らとの戦いに敗れて死亡しました。

バラガンは第2十刃ではありますが、虚時代は虚圏の王として君臨していました。

実力もさることながら、王冠に似た仮面を身につける姿はまさに支配者。

正体が明かされるまでは、彼を第1十刃と思っていた方もいたのではないでしょうか。

現世では、砕蜂・大前田希千代・ハッチの前に立ちはだかりました。

帰刃「髑髏大帝」となるとほぼ無敵状態でしたが、砕蜂の卍解「雀蜂雷公鞭」により、一度は封じられます。

しかし、ワンダーワイスのペット「フーラー」の「レグウェルド」により復活します。

その後、仮面の軍勢として駆け付けたハッチの能力によって死亡します。

意外だったのが、バラガンが藍染に対して怨恨の念を抱いていたこと。

虚圏では絶対的な力を誇っていたバラガンでしたが、藍染の出現によりその座を失います。

崩玉により新たな力を与えられましたが、反撃の機を常に覗っていました。

死に際に、藍染に対して「滅亡の斧」を投げつけるシーンが印象的でした。

ウルキオラのその後

第4十刃「ウルキオラ・シファー」。

破面の中では、グリムジョーに次ぐ人気を誇っており、黒崎一護とも何度も戦っています。

そして、ウルキオラの最後の戦いも一護戦でした。

ウルキオラは完全虚化した一護に敗れて死亡しました。

これまでの戦いでも、終始ウルキオラがリードし、最終戦でも一護は何とか対抗できるような状況でした。

しかし、ウルキオラが十刃の中で唯一可能とする「刀剣解放第二階層」の発動により、絶体絶命となります。

ほとんど為す術のない一護に対して、ウルキオラは一護の胸に大孔を開けます。

勝負ありかと思われましたが、これをきっかけに一護は完全虚化へと変貌します。

完全虚化した一護のはほとんど虚に近い姿となり、意思の疎通が困難となります。

響転や虚閃を放つなど、一気に形勢が逆転します。

ウルキオラの超速再生も及ばず、最期は塵となって命を落とします。

彼が死に際に発した「心か」というセリフは有名です。

最上級大虚時代には眼しか存在せず「眼に映らぬもの以外存在しない」と信じていました。

しかし、一護や織姫らとの接触により、人間の持つ「心」について興味を抱くようになります。

その「心」の正体を、死の直前に感じ取ったシーンはBLEACHの中でも名シーンの一つです。

ノイトラのその後

第5十刃「ノイトラ・ジルガ」。

ノイトラは更木剣八との死闘の末に死亡しました。

ノイトラは虚夜宮にて、尸魂界から送り込まれた更木剣八と対戦します。

両者とも戦いを求める姿が似ており、終始拮抗した戦いとなります。

ノイトラは帰刃「聖哭螳蜋」で応戦しますが、何度斬っても剣八は倒れません。

しかし、剣八も多くの傷を負っていることから、戦法を変えます。

以前、山本元柳斎重國から教わった「剣道」により、ノイトラを一刀両断します。

剣八は勝利後、ノイトラに対して「愉しかったぜ」と言っており、ノイトラを認めたことが伺えます。

対するノイトラも「倒れる前に息絶えたい」と語っていたため、本人の望む最期だったのではないでしょうか。

グリムジョーのその後

第6十刃「グリムジョー・ジャガージャック」。

第4回人気投票で第4位にランクインしていたことから、人気No.1の破面と言っていいでしょう。

一護とは3度にわたる激戦を繰り広げており、印象に残っている方も多いはずです。

グリムジョーはハリベルらとともに虚圏を統治しています。

3度目の対戦で一護に敗れたグリムジョー。

直後にノイトラにトドメを刺されて以降、消息不明となっていました。

しかし、千年血戦篇にて再登場し、ユーハバッハ阻止に向けて一護らと行動をともにします。

霊王宮では浦原喜助との共闘の末、星十字騎士団のアスキン・ナックルヴァールに打ち勝ちます。

その後は消息が途絶えていましたが、「Can’t Fear Your Own World」で明らかになります。

そこでは、先述したハリベルらとともに虚圏を統治していると書かれていました。

死亡していないことが確認されたため、続編が決定されれば再登場も十分期待できそうです。

ゾマリのその後

第7十刃「ゾマリ・ルルー」。

尸魂界から送り込まれた朽木白哉と対戦します。

ゾマリは白哉との戦いに敗れて死亡します。

ゾマリの特徴は、全十刃中最速を誇る、破面特有の高速歩法「響転」です。

白哉戦では、響転を改良した「双児響転」で、最大5体の分身を生み出しました。

また、帰刃「呪眼僧伽」により、相手の体の部位を支配する能力も披露しました。

しかし、鬼道で封じられることが判明すると、白哉の「千本桜」により敗れます。

最期は、藍染に対する「万歳三唱」でその生涯を閉じました。

ザエルアポロのその後

第8十刃「ザエルアポロ・グランツ」。

インテリ風の見た目でまともそうに見えますが、実際は一番ヤバい奴で狂ってます。

ザエルアポロは地獄に堕とされます。

破面篇では、涅マユリとの”科学者対決”に敗れます。

マユリの開発した「超人薬」を服用したことで時間感覚が狂い、心臓を貫かれます。

ザエルアポロの登場はこれにて終了かと思われましたが、原作終了後の「獄頣鳴鳴篇」で再登場します。

そこでは「魂葬礼祭」についての説明がなされ、霊圧の高い死神は、死後地獄へ堕とされることが判明します。

千年血戦篇では、山本元柳斎重國・卯ノ花烈・浮竹十四郎といった隊長が相次いで命を落とします。

これにより、強大な霊圧が地獄側に集中し、現世との均衡が崩れます。

ザエルアポロも何らかの事情で地獄に堕とされたと見え、地獄から現世へ姿を現します。

その後、浮竹十四郎に対する魂葬礼祭が行われ、再び地獄へ戻されます。

獄頣鳴鳴篇は読切のため、多くの謎が残されました。

しかし、ザエルアポロの再登場によって地獄に関する謎が明らかになろうとしています。

思わぬキャラクターが思わぬ形で続編を示唆することとなりました。

アーロニーロのその後

第9十刃「アーロニーロ・アルルエリ」。

十刃の中で唯一の下級大虚で、破面篇で朽木ルキアと対戦します。

アーロニーロは朽木ルキアに敗れて死亡します。

下級大虚でありながら、アーロニーロが十刃に選ばれた理由は彼の持つ特異な能力にあります。

アーロニーロは、破面の中で唯一、無限に進化することができます。

彼の帰刃「喰虚」の能力は「死した虚を喰らってその能力と霊圧を我がものとする」。

この能力で志波海燕と戦ったメタスタシアを喰らい、メタスタシアの能力と海燕の霊圧を手に入れました。

姿形が海燕となった状態でルキアに迫ってくるため、ルキアも終始苦戦してしまいます。

しかし、かつての記憶を辿り、海燕が残した心の在処を思い出し、アーロニーロを打ち破ります。

ちなみに、アーロニーロは7人で構成されていた初期の”刃(エスパーダ)”の一員でもあります。

最強エスパーダは誰?

ここまで、各十刃について見ていきましたが、一番強い十刃は誰なのでしょうか。

最強の十刃は「コヨーテ・スターク」だと考えられます。

理由は3つ挙げられます。

  1. 階級がNo.1
  2. 存在だけで周囲の虚が死ぬ
  3. 中々本気を出さない

階級がNo.1

こちらは文句なしの根拠と言って良いでしょう。

十刃に与えられる数字は力の序列を表しているため、「#1」を持つスタークがNo.1となります。

ただ、第10十刃のヤミーが解放すると数字が「#0」となり、序列が変動するという例外はあります。

しかし、ヤミーは帰刃にならない限りは「#10」のままです。

ですので、普段から最上位のスタークの方が強いと見て良いでしょう。

存在だけで周囲の虚が死ぬ

こちらは、スタークが十刃となる前に、藍染と出会ったときのエピソードです。

藍染は虚圏で佇むスタークに歩み寄りますが、その周りには無数の虚の死体が積み重なっています。

藍染は、この死体の山はスタークによるものだと思いましたが、スタークによると「勝手に死んだ」そう。

また、スタークによると、かつての仲間は彼と一緒にいるだけで魂が削れて消えていったとのこと。

このことから、スタークは他とは別次元の霊圧を持っていたことがわかります。

中々本気を出さない

スタークは基本的にマイペースです。

一護らが虚圏へ突入した際も全く動揺せず、アーロニーロが死んだ際も寝続けます。

戦闘中も変わらず、積極的に戦おうとしません。

京楽らに対しては帰刃状態となりましたが、普段の様子を見ていると本気を出しているのか疑問です。

しかし、その状態でも4人の隊長格と互角の戦いを演じたため、かなりの実力の高さが伺えます。

以上より、最強の十刃は第1十刃の「コヨーテ・スターク」となります。

破面篇で死亡してしまったのが残念ですが、本気で戦ったらどうなるのか、非常に気になるところですね。

エスパーダの死の形は?

十刃にはそれぞれが司る「死の形」というものがあります。

それは、人間が死に至る10の要因であり、十刃の能力・思想・存在理由でもあります。

それでは、各十刃はどのような「死の形」を司っているのでしょうか。

階級 名前 死の形
No.1 コヨーテ・スターク 孤独
No.2 バラガン・ルイゼンバーン 老い
No.3 ティア・ハリベル 犠牲
No.4 ウルキオラ・シファー 虚無
No.5 ノイトラ・ジルガ 絶望
No.6 グリムジョー・ジャガージャック 破壊
No.7 ゾマリ・ルルー 陶酔
No.8 ザエルアポロ・グランツ
狂気
No.9 アーロニーロ・アルルエリ 強欲
No.10→0 ヤミー・リヤルゴ 憤怒

こうして改めて見てみると、確かに「死の形」は各自の帰刃や境遇と対応していることがわかります。

個人的に気になったのはノイトラの「絶望」です。

これは、護廷十三隊三番隊の隊花・金盞花の花言葉「絶望」と同じです。

作中では特に言及はされませんでしたが、これは単なる偶然なのでしょうか。

それとも、何か意味があるのでしょうか。

ぜひ、作者の久保帯人先生に伺ってみたいところです。

エスパーダの孔は?

破面は虚が死神化したものであるため、虚と同様、身体に孔が開いています。

身体に空いた孔は「埋め難い魂の欠落」を表していると言われ、孔の場所は各々異なります。

それでは、十刃の孔はそれぞれどこに空いているのでしょうか。

階級 名前 孔の位置
No.1 コヨーテ・スターク 胸部
No.2 バラガン・ルイゼンバーン 胸中央
No.3 ティア・ハリベル 下腹部(子宮)
No.4 ウルキオラ・シファー 胸部
No.5 ノイトラ・ジルガ 眼窩
No.6 グリムジョー・ジャガージャック 腹部
No.7 ゾマリ・ルルー 右乳首
No.8 ザエルアポロ・グランツ
亀頭
No.9 アーロニーロ・アルルエリ 左大腿部
No.10→0 ヤミー・リヤルゴ 胸部

これで、孔の所在が不明となっていた十刃についても明らかになりましたね。

ただ、ザエルアポロに関しては”まさかの場所”で、思わず二度見してしまいました。

ちなみに、地獄へ堕とされると「孔は肉体の外へ外れる」とのこと。

ということは…

…いや、考えるのはやめましょう。

エスパーダ落ちしたメンバーは?

現在の十刃は、藍染が崩玉の力を用いて破面化させた「成体」です。

それにより、崩玉覚醒前に十刃だったものは、その地位を剥奪されます。

そして、力の序列を表す数字は3桁となり、「十刃落ち(プリパロン・エスパーダ)」となります。

作中では3名の十刃落ちが登場し、虚夜宮内の「3ケタの巣」にて一護らを迎え討ちます。

それでは、それぞれの十刃落ちはどのようなキャラクターだったのでしょうか。

階級 名前
No.103 ドルドーニ・アレッサンドロ・デル・ソカッチオ
No.105 チルッチ・サンダーウィッチ
No.107 ガンテンバイン・モスケーダ

ドルドーニ・アレッサンドロ・デル・ソカッチオ

ドルドーニ・アレッサンドロ・デル・ソカッチオは黒崎一護と対戦しました。

紳士的な振る舞いを見せ、イタリアの伊達男を思わせるような男です。

帰刃は「暴風男爵」。

周囲に荒れ狂う風を巻き起こし、攻守に渡り自在に操ることができます。

ドルドーニは全力の一護と戦うことに強くこだわり、あらゆる手段で一護に本気を出させようとします。

そして、卍解状態で虚化した一護に敗れ去ります。

しかし、最後は自身の望みに従ってくれた一護に対しては感謝の意を述べ、そして死亡します。

チルッチ・サンダーウィッチ

チルッチ・サンダーウィッチは石田雨竜と対戦しました。

相手をいたぶり、戦いを愉しむかのようなSの性格を持つ女性です。

帰刃は「車輪鉄燕」。

高速振動する羽根でできた翼を双肩に宿し、相手に飛ばしたりして攻撃します。

戦闘中は、戦士としての気概や覚悟を感じさせる場面も見られました。

しかし、最終的には石田の「魂を切り裂くもの(ゼーレ・シュナイダー)」の前に敗北しました。

ガンテンバイン・モスケーダ

ガンテンバイン・モスケーダは茶渡泰虎と対戦しました。

スペイン語を話し、アフロヘアと筋肉を誇示するかのような姿をしています。

帰刃は「龍拳」。

肩から背にかけて装甲を纏い、拳撃や衝撃波を繰り出します。

対する茶渡は、破面との接触によって自身の力が虚のそれに近いことに辿り着きます。

そして、防御を司る「巨人の右腕」、攻撃を司る「悪魔の左腕」によってガンテンバインを倒しました。

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まとめ

ということで、この記事では

  • ブリーチのエスパーダのその後どうなった?
  • 最強エスパーダは誰?
  • エスパーダの死の形は?
  • エスパーダ落ちしたメンバーは?

以上についてお伝えしてきました。

Q. ブリーチのエスパーダのその後どうなった?

→ハリベルとグリムジョー以外は死亡。
ザエルアポロは地獄で生き続けている。

Q. 最強エスパーダは誰?

→第1十刃のコヨーテ・スターク。

Q. エスパーダの死の形は?

→十刃には各々の能力・思想・存在理由を表す「死の形」がある
(詳細は本文参照)。

Q. エスパーダ落ちしたメンバーは?

→ドルドーニ(#103)、チルッチ(#105)、ガンテンバイン(#107)

崩玉の力で覚醒した十刃の存在は本当に驚異的でした。

特に上位の十刃に対しては、隊長格数人がかりで挑まないと対抗できないほどの強さでした。

破面篇はBLEACHの中でも最も長く、同時に多くのキャラクターが死亡しました。

敵キャラではありながらも、死亡キャラを2度と見られないのは正直残念ですね。

しかし、それだけ印象に残るほどの存在だったということでしょう。

最後まで読んでいただき

ありがとうございました!

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