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ドラゴンボール超の新作映画2022の作画キャラデザがすごい?CGの評価は賛否両論?

ドラゴンボール超スーパーヒーロー、作画やキャラデザがすごいと話題です!

それもそのはず、今回の映画も新キャラのキャラデザは鳥山明先生!

しかし、本編はほぼフルCGとあって、なかなか賛否両論のよう……。

そこでこの記事では、

  • ドラゴンボール超の新作映画2022の作画について
  • ドラゴンボール超の新作映画2022の作画の評価は?
  • 作画の評価の結論・・・賛否両論?

以上についてお伝えしていきます。

ドラゴンボール超の新作映画2022の作画について

ドラゴンボール超スーパーヒーローの作画はどういったものなのでしょうか?

今回の映画はほぼフルCG!セル画をイメージした3DCGが使用されています。

上の予告動画をご覧いただければ分かる通り、今回の映画はほぼフルCGです。

前回の映画「ドラゴンボール超 ブロリー」の大ヒットを受け、今回はさらに作画がパワーアップ。

全編フルCGと言えるほど、今回は全面にCGが使用された、迫力のある画面となっています。

またそのCGも、ただのCGではありません!

これまでのイメージを踏襲した、一見2Dアニメセル画のような画面。

これはセル画をイメージし作られている、「セルルック」という3DCGの技法のひとつです。

今回の映画が従来のドラゴンボールの流れを汲み、かつそれを超えようとしているのが伝わってきます。

ドラゴンボール超の新作映画2022の作画の評価は?

ドラゴンボール超スーパーヒーロー、作画の評価や評判はどのようなものでしょうか?

フルCG化には期待の声多くあり!しかし落胆の声も少なくない……。

今回の映画の情報が聞こえてくるに従って、

  • 「今回の画面、今までと全然違うけど思ってたよりいい!」
  • 「すごい迫力!早く映画見たい!」

という意見と同時に、

  • 「前回の映画みたいな迫力ある画面、CGで出来るのかな?」
  • 「俺たちの知っているドラゴンボールと違う……」

こんな声も多く聞かれました。

CGと聞いて不安になった・がっかり思われた方も、正直少なくないのではないでしょうか?

そこで、いろいろな意見を集めてみました!

CGがすごい!派

まずは、CGがすごい!映画楽しみになった! という方々の声です。

CGが微妙・・派

次に、CG微妙じゃない?映画不安だ……という方々の声です。

作画の評価の結論・・・賛否両論?

作画の評価の結論、まとめるとどのようなものでしょう?

不安に思う声、CGってどうなの?という声は少なくない。

しかし「実際見てみたらそう悪くない!」と思った方が多かった

CGすごい派、CG微妙…派、意見をまとめてみると

「最初は微妙だと思っていた。しかし見てみたらそう悪くなかった」

という声が賛成派の多数でした。

映画が楽しみ、と発言されている方も、当初は不安に思っていた方がほとんど。

予告編などの実際の画面を見て、「これなら期待できるかも」と考えを変えられた方が多かったです。

実際、CGと言えかなりセル画に近い作りになっていて、違和感が極力抑えられているのも大きいです。

いい意味で、私たちの心配を大きく裏切り、とことん夢中にさせて欲しいですね!

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まとめ

ということでこの記事では

  • ドラゴンボール超の新作映画2022の作画について
  • ドラゴンボール超の新作映画2022の作画の評価は?
  • 作画の評価の結論・・・賛否両論?

以上についてお伝えしてきました。

Q.ドラゴンボール超の新作映画2022の作画について

今回はほぼフルCG!セル画を意識した3DCGになっている。

Q.ドラゴンボール超の新作映画2022の作画の評価は?

現時点では、正直なところ賛否両論。

ただし、実際の画面を見て「悪くないかも?」と思った方は多い

筆者も昔からのドラゴンボールファンで、正直なところフルCGには不安な気持ちがありました。

それでも、予告編を見て「意外と悪くないかも…?」と、抱いたのはまさに他の方と同じ意見。

さらに公開が待ち遠しくなったところです。

早くスクリーンで悟空達の活躍を見たいですね!

最後までお読みいただき

ありがとうございました!

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