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勇者であるシリーズ(ゆゆゆ)を見る順番まとめ!時系列や何話まであるのかについて

『結城友奈は勇者である』(「ゆゆゆ」)『鷲尾須美は勇者である』『乃木若葉は勇者である』『楠芽吹は勇者である』・・・。

『勇者である』シリーズといえば、この4作品がそれぞれ存在し、シリーズを見始めようと思っても、どこから読めばいいのかわからない・・・という方も多いのではないでしょうか。

そこで、今回は、『結城友奈は勇者である』(「ゆゆゆ」)『鷲尾須美は勇者である』『乃木若葉は勇者である』『楠芽吹は勇者である』の4作品全て含め、

  • 勇者であるシリーズ(ゆゆゆ)を見る順番は?
  • 勇者であるシリーズ(ゆゆゆ)は何話まであるの?

以上についてお伝えしていきたいと思います。

是非最後までお付き合いくださいね。

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勇者であるシリーズ(ゆゆゆ)を見る順番は?

まずは、『勇者である』シリーズを一体どの順番で観たらいいのか、についてから解説していきましょう。

オススメの順番①:交互に見る

実はオススメの視聴方法は2通りあるので、まずは一つ目から。

2期1話→1期1話、2話→2期2話→1期3話、4話→2期3話、4話→1期5話、6話、7話→2期5話、6話→1期8話以降→2期7話以降

どうやら、『鷲尾須美は勇者である』は『結城友奈は勇者である』の前日談でありながらも、ファンの方によると、同時視聴が前提となっているそうですね。

というのも、『結城友奈は勇者である』のアニメが放映されていたのが、2014年の10月から12月。一方で、『鷲尾須美は勇者である』は2015年1月号(11月30日発売)まで連載されていました。

確かに時期は明らかに合わさっているようにも感じますね。

そして、この順番で見ることで、相乗効果が起こり面白さが倍増するとのこと!これはオススメな観方ですね。

オススメの順番②:①をすっきりさせて

①の方だとかなり複雑すぎて、切り替えがめんどくさい・・・。そんな人もいらっしゃるかと思います。

そこで、普通に時系列順に観る順番もお伝えしていきます。

2期1〜6話→1期→2期残り

これはだいぶスッキリしたのではないでしょうか。ただ、2期を分割で見ることにはなるので、もっとスッキリさせるなら、1期→2期の公開順で観ても大丈夫なようになっています。(アニメ放映されたものなので、当然といえば当然ですが)

ただ、一番オススメなのは①の観方、その次が②です。『勇者である』シリーズをじっくり楽しみたい!と思っている方は①、サラッと観てみたいな〜という方は②か③、という感じですね。

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勇者であるシリーズ(ゆゆゆ)は何話まであるの?

続いて、『勇者である』シリーズが一体何話まであるのかについてもご紹介していきます。

『勇者である』シリーズシリーズは第三期の制作が決定されているものの、アニメ放映は2回ほどしかありません。

簡単にまとめてみると、こんな感じですね。

タイトル 放映日/公開日 話数/本数
結城友奈は勇者である
-結城友奈の章-
(第1期)
2014年10月 – 12月 全12話
結城友奈は勇者である
-鷲尾須美の章-/-勇者の章-
(第2期)
2017年10月 – 2018年1月 全12話
結城友奈は勇者である
鷲尾須美の章
第1章「ともだち」
2017年 48分
結城友奈は勇者である
鷲尾須美の章
第2章「たましい」
2017年 47分
結城友奈は勇者である
鷲尾須美の章
第3章「やくそく」
2017年 48分

アニメが2本、短めの映画が3本という形ですね。全部見る場合は743分(アニメ1話25分で計算)になります。時間で言うと12時間と少し、ですね。

ただ、劇場版は第二期の前半と内容が一緒なので、これを観ないでもお話はつながります。そうなると、アニメが24話となるので、大体10時間ほどで観終わる計算になりますね。

まとめ

いかがだったでしょうか。

これまで、『勇者である』シリーズについて、アニメを見る順番や何話まであるのかを詳しく解説していきました。

少しまとめてみると、

  • アニメ『勇者である』シリーズは、全部でアニメが24話に短めの映画が3本
  • 見る順番は①交互に見る②2期前半→1期→2期後半③1期→2期のどれか

となりますね!

最後までお読みいただきありがとうございました!

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