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ターミネーターの最新作の公開日はいつからいつまで?期間やキャストについても

ターミネーターシリーズの最新作の公開が迫ってきましたね!

今作はターミネーター2の正統な続編という位置づけの作品とターミネーターの生みの親・ジェームズ・キャメロンも発表しましたし、制作復帰もされたそうなのでこれは間違いなく面白い作品でしょうね!

そんなターミネーター最新作の公開日はいつからいつまでなのか気になる方も多いのではないでしょうか?

そこで今回は

  • ターミネーターの最新作の公開日はいつからいつまで?期間やキャストについても

こんな感じでお送りしていきます!

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ターミネーターの最新作の公開日と期間はいつからいつまで?

それではまず、ターミネーターの最新作の日本公開日をお伝えしていきます!

映画タイトル ターミネーター:ニュー・フェイト
日本公開日 2019年11月8日(金)~

となっています!

私は絶対公開日に見に行きたいと思っています!(本当は試写会行きたいんですけどね・・・)

ただ、中には公開されてからすぐに見に行けない方だったり、映画の評判を見てから行こうと考えている方もいらっしゃると思います。

そこで気になるのが映画の公開期間!

ターミネーターの最新作はいつまで上映されているのでしょうか。

こちらに関してはご利用される劇場によって変わりますが、平均だと1ヶ月くらいは公開されています。

なので、ターミネーターの最新作に関しては12月8日前後まではまず公開されていると思います。

ただ、映画の公開期間というのは劇場だけでなく、作品によってもマチマチです。

理由はいくつかあるのですが、代表例でいうと・・・

①観客動員数

②話題性

③劇場の客層

これらが関係してくると言われています。

少し詳しく解説していきます。

①観客の動員数

これはその映画に対して観客がどれほど劇場に足を運んだかという”人数”の話なんですが、公開期間の決定に関係してくるのは映画公開の最初の1週間の観客動員数です。

この最初の1週間の観客動員数が一般的には一番多いため、ここで劇場を満席にし続けられているようであれば公開期間は長めに設定されます。

過去のターミネーターシリーズの観客動員数でいうと

ターミネーター3の観客動員数が一番多いのですが、興行収入だとターミネーター2が一番多いという結果になっています。

どちらも日本の歴代ランキングの上位に食い込んでいます。

これらを考えると、ターミネーターの最新作はターミネーター2の続編という位置づけになっているので、ファンも多く、劇場に足を運ぶ方が歴代のターミネーターシリーズで一番多い可能性が高いと予想されます。

②話題性

次に基準となるのは映画の話題性です。

どれだけ世間で話題となっているのか、どれだけ楽しみにされているのかということに加え、公開されてからの口コミなどの評価がどうなのかというのも大事になってきます。

作品の大ファンというわけではないけど、皆が面白いといっている映画は気になりますよね。

例えば、「カメラを止めるな!」は最初は小さな劇場数個でしか上映していませんでしたが、口コミが口コミを呼び、またたく間に日本中で話題となりました。

その結果、上映館数も増え、公開期間もどんどん伸びていきました。

逆に、話題性はあったのに、いざ上映してみたら観客が全然入らなかったとしたら・・・公開期間は短くなる傾向があるようです。

ターミネーターの最新作でいうと、予告PVや特報PVをこまめに出し、話題作りをたくさんしていますし、エンタメニュースでもたびたび取り上げられています。しかも、ターミネーターシリーズで一番人気が高いとされるターミネーター2の続編ともなれば、話題性はまずバッチリといっていいのではないでしょうか。

③劇場の客層

日本中の観客動員数でみればめちゃくちゃ多いし、話題性もバッチリだとしても

見に行かれる劇場の客層にその映画がマッチしてるかどうか?ということも劇場側は考慮しているそうです。

例えば、極端な話、お年寄りが多い地域で、しかも劇場に来られる客層もお年寄りが多いとした場合、子供向けのアニメを長い間上映していても観客動員数も収益も見込めませんよね。

その場合、その劇場の客層に合った作品の公開期間を長くしたり、新しい作品に差し替えたりするんだそうです。

ターミーネーターは最新作が6作目となります。最初のターミーネーター1が1985年公開なので、ターミーネーターの最新作まで34年の年月がたっています。

34年の間に合計6作が公開されるとなると、客層も幅広くなっていく傾向があります。(映画以外の関連作もたくさん出ています)

これらを考えると、ターミーネーターの映画の客層は20代~50代以上というかなり幅広い客層と予想できます。

公開期間まとめ

以上、公開期間を決める大きく分けた3つの理由を考えると

  • ターミネーターは過去の観客動員数は、ほぼ全作多い
  • シリーズ6作目で、人気の”2”の続編で話題性もある
  • 客層も幅広いと思われる

以上の理由から多くの劇場で公開期間が平均の1ヶ月よりも長く設定されるのではないかと思われます!

※公開期間の詳細は各劇場にてご確認ください。

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ターミネーター ニューフェイト予告

【予告①】

【予告②】

【特別映像①】

【特別映像②】

出演キャスト&プロフィール

T-800役 / アーノルド・シュワルツェネッガー

名前 アーノルド・シュワルツェネッガー
生年月日 1947年7月30日
年齢 72歳(映画公開時点)
国籍 オーストラリア、アメリカ
身長 188cm

 

サラ・コナー役 / リンダ・ハミルトン

名前 リンダ・キャロル・ハミルトン
生年月日 1956年9月26日
年齢 63歳(映画公開時点)
国籍 アメリカ
身長 168cm

 

グレース役 / マッケンジー・デイヴィス

名前 マッケンジー・デイヴィス
生年月日 1987年4月1日
年齢 32歳(映画公開時点)
出身 カナダ
身長 178cm

 

ダニ・ラモス役 / ナタリア・レイエス

名前 ナタリア・レイエス(レジェス)
生年月日 1987年2月6日
年齢 32歳(映画公開時点)
出身 コロンビア
身長 155cm
SNS インスタはこちら

 

Rev-9役 / ガブリエル・ルナ

名前 ガブリエル・ルナ
生年月日 1982年12月5日
年齢 36歳(映画公開時点)
出身 アメリカ
身長 185cm
SNS インスタはこちら

 

ジョン・コナー役 / エドワード・ファーロング

名前 エドワード・ウォルター・ファーロング
生年月日 1977年8月2日
年齢 42歳(映画公開時点)
国籍 アメリカ
身長 170cm

 

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