映画の感想

映画「アイネクライネナハトムジーク」面白い?つまらないなど感想や評価まとめ!

映画『アイネクライネナハトムジーク』が9月20日公開されましたね。

主演は三浦春馬さんで多部未華子さんということですが、特に三浦春馬さんファンから期待の声が多くあがっているようですね。

その他のキャストもかなり豪華となっていますし原作の小説も人気作だったため、映画もヒット作になるのではないでしょうか!

そんな映画『アイネクライネナハトムジーク』をご覧になられた方はどんな評価や感想をお持ちなのでしょうか!

そこで今回は

映画『アイネクライネナハトムジーク』をご覧になられた方の実際の感想や評価をお伝えしていこうと思います!

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映画「アイネクライネナハトムジーク」感想や評価まとめ!

映画『アイネクライネナハトムジーク』を見た方はどんな評価・感想をお持ちなのでしょうか?

公開前の試写会をご覧になった方、公開後にご覧になられた方の評価や感想をまとめていきます。

面白いという評価・感想

【試写会を見た方】

女性の声
女性の声
完成披露試写会で先に拝見致しましたがほんとあったかくてしあわせ~な映画でございました。
女性の声
女性の声
公開前の試写会に行ってきての感想… 三浦春馬くんファンは絶対見るべき映画!!!!!! 大画面で… 終始目の前で… ただただかっこいい春馬くんを見て幸せすぎる2時間( ´﹀` )♡ ストーリーもほっこりほのぼの😊✨
女性の声
女性の声
今日はアイネクライネナハトムジーク試写会に当選したので、公開前に見せていただいてきた😇✨ もうね!ストーリーうんぬんは一旦置いといて、終始ただひたすらに三浦春馬がかっこいい!それだけで見る価値あり( ´﹀` )💗
女性の声
女性の声
試写会いってきました☆ いやー、良かったですね😃 リアルな感じがまた良かった。 春馬くん演じる佐藤の気持ち分かりますね。なんか自分のことのようになってみてしまいましたね💨 素敵な映画だったので、これは皆んなにオススメしたい☆
女性の声
女性の声
最初から最後までが、点と線で繋がっていてずっと笑いながら観てたのにジーンと温かくなってエンドロールを迎える素敵な作品でした❤️
男性の声
男性の声
映画アイネクライネナハトムジークを先行試写で観てきました ホッコリと感動するとても良い作品でした ネタバレになるから内容には触れないけどもう一度観たくなる素敵な映画で皆に薦めたい
女性の声
女性の声
アイネクライネナハトムジークを観てきました📽 ほっこりするとても優しい映画でした☺️✨ また原作を読み直そっと♪

【劇場公開後に見た方】

男性の声
男性の声
アイネクライネナハトムジーク良い映画だった◎ 多部未華子と結婚したい
女性の声
女性の声
アイネクライネナハトムジーク、大きな波はなくてずっと静かなんだけど、なんだか泣けて。素敵な映画だったな。
男性の声
男性の声
今日アイネクライネ見てきたんですが、いやあ貫地谷しほりさんがいいんだこれが。なつぞらのマコさんとは完全にギア変えてて上手いのよ。あと多部ちゃんが安定のくそキャワ
女性の声
女性の声
アイネクライネナハトムジーク、多部ちゃんが「人間歳とってくると色んなことに慣れるから何かきっかけが欲しいんだよ」的なことを言うのですがこの映画をきっかけに何かが始まる人、たくさんいると思う🙆斉藤和義の主題歌を聴きながら涼しくなってきた夜道を帰るまでがセットの映画。最&高でした万歳
男性の声
男性の声
アイネクライネナハトムジーク、愛がなんだがどっちつかずな関係性を愛でる映画なら今作は一歩踏み込んで作り上げる関係性を愛でる映画だと思う。見落としがちだけど日々の営みに色んな出会いの芽があって、水をあげて花が咲くかは自分次第…人との繋がりって難しいけど面白いなと感じさせてくれる。
女性の声
女性の声
映画を観てきましたァァァ 『アイネクライネナハトムジーク 』 三浦春馬君♥️かっこよかったァァァ 出会いって大切ですねっ😆
女性の声
女性の声
アイネクライネナハトムジークを観ました⭐️こんな温かい涙を流したのは初めてかも💧一人一人が愛しい。そして、ついてないって思うような出来事も未来の幸せにつながっている、そう思わせてくれる素敵な映画🍀『小さな夜』を聴きながら、これからずっと…
女性の声
女性の声
アイネクライネナハトムジーク』あまりに優しくて愛おしくて泣いてしまった、、

つまらないという評価・感想

【試写会を見た方】

男性の声
男性の声
んー、期待しすぎたかな…。

原作が複雑なので、好きなエピソードが使われてなかったりはしょられたりしてるのはしょうがないけれども残念ではある。

ウインストン小野はあんまりヘビー級感が無かったな…。

【劇場公開後に見た方】

男性の声
男性の声
小説が面白かっただけに実写化するとこうなっちゃうのかとがっかりした。映像に工夫もセンスオブワンダーもなくただストーリーを追うのに汲々とした感じ、こんなのならTVドラマで十分でなかったのかい、アニメにした方が良かったみたい。
女性の声
女性の声
前半が微妙すぎて、、、
すごく良い話ではあった
毎日のちょっとした出会いも大切にしたいし、出会ったのがこの人でよかったってなれる選択したい
ぎこちない演技の人が多くて、ムズムズするシーンが多かった笑
男性の声
男性の声
小説だったらおもしろいんだろうけど。
映画として2時間では収まりきってない気がする。

まあ小説見てないから何も言えないけど、映画としてはおもしろくなかったな。

男性の声
男性の声
見ながら、これは本当に今泉力哉の映画なんだろうか…と疑わざるを得なかった。その魅力が存分に出せてたと自分には思えない。というより伊坂幸太郎原作との食い合わせがあまり良くないんじゃないんだろうか。
女性の声
女性の声
シナリオの問題だと思いますが、何にしても話をまとめすぎです。ハッピーエンドとかそういうことではなく、いろいろな人間関係につじつまを合わせすぎです。
男性の声
男性の声
素材としては面白いんだけど、出てくる人々の話がとっちらかっていて、見ている方がイライラしてしまうくらい面倒。出ても出なくてもいいんじゃないの的な人もいるので、これは演出のミスかなとも感じる。
男性の声
男性の声
原作の一部のセリフと展開をつまみ出して構成されたものですので、支離滅裂です。
なおかつ、その抽出したものが本筋から外れたものが多いので、被害は甚大であります。
多分、このフレーズ面白いということで使われたとおぼしきものが多いです。
それで、登場人物それも主人公たちの心理描写が、驚くべきことに、ほとんど抜け落ちています。
途中の十年間は何の説明も無く、ぶちぬきました。
映画だけ観たら、なんじゃこりゃ、そう想うでしょう。
伊坂幸太郎がご乱心と想うかも知れません。
原作読んでください、別物ですから。
情けない、映画でした、これでも映画か。

 

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映画「アイネクライネナハトムジーク」予告

【本予告PV】

【主題歌「小さな夜」映画版MV】

あらすじ

時を越えて気づく、〈出会い〉よりも大切なこと―。
思いがけない絆が巡りめぐって、
奇跡のような瞬間を呼び起こす、10年越しの恋の物語。

 

 

仙台駅前。大型ビジョンを望むペデストリアンデッキでは、日本人初の世界ヘビー級王座を賭けたタイトルマッチに人々が沸いていた。そんな中、訳あって街頭アンケートに立つ会社員・佐藤(三浦春馬)の耳に、ふとギターの弾き語りが響く。歌に聴き入るリクルートスーツ姿の本間紗季(多部未華子)と目が合い、思いきって声をかけると、快くアンケートに応えてくれた。紗季の手には手書きで「シャンプー」の文字。思わず「シャンプー」と声に出す佐藤に紗季は微笑む。
元々劇的な〈出会い〉を待つだけだった佐藤に、大学時代からの友人・織田一真(矢本悠馬)は上から目線で〈出会い〉の極意を説く。彼は同級生の由美(森絵梨佳)と結婚し、2人の子供たちと幸せな家庭を築いている。変わり者ながらも分不相応な美人妻と出会えた一真には不思議な説得力がある。佐藤は職場の上司・藤間(原田泰造)にも〈出会い〉について相談してみるが、藤間は愛する妻と娘に出て行かれたばかりで、途方にくれていた。一方、佐藤と同じく〈出会い〉のない毎日を送っていた由美の友人・美奈子(貫地谷しほり)は、美容室の常連客・香澄(MEGUMI)から紹介された、声しか知らない男に恋心を抱き始めていた。
10年後―。織田家の長女・美緒(恒松祐里)は高校生になり、同級生の和人(萩原利久)や亜美子(八木優希)と共にいつもの毎日を送っている。そして佐藤は、付き合い始めて10年になる紗季に、意を決してプロポーズをするが…。 果たして佐藤と紗季の〈出会い〉は幸せな結末にたどり着けるのか。美奈子の恋は、藤間の人生は―。思いがけない絆で佐藤とつながっていく人々が、愛と勇気と幸福感に満ちた奇跡を呼び起こす。

引用:公式ページ

出演キャスト&プロフィール

佐藤役/三浦春馬

名前 三浦春馬
生年月日 1990年4月5日
年齢 29歳(映画公開時点)
出身地 茨城県土浦市
身長 178cm
所属事務所 アミューズ

本間紗季役/多部未華子 

名前 多部未華子
生年月日 1989年1月25日
年齢 30歳(映画公開時点)
出身地 東京都
身長 158cm
所属事務所 ヒラタインターナショナル

織田一真役/矢本悠馬

名前 矢本悠馬
生年月日 1990年8月31日
年齢 29歳(映画公開時点)
出身地 京都府
身長 161cm
あり
所属事務所 ソニー・ミュージックアーティスツ

織田由美役/森絵梨佳

名前 森 絵梨佳
生年月日 1988年10月4日
年齢 30歳(映画公開時点)
出身地 宮城県仙台市
身長 160cm
所属事務所 キリンプロ

織田美緒役/恒松祐里

名前 恒松祐里
生年月日 1998年10月9日
年齢 20歳(映画公開時点)
出身地 東京都
身長 158.5cm
所属事務所 アミューズ

久留米和人役/萩原利久

名前 萩原利久
生年月日 1999年2月28日
年齢 20歳(映画公開時点)
出身地 埼玉県
身長 176cm
所属事務所 トップコート

他出演キャスト

亜美子役/八木優希

ウィンストン小野役/成田瑛基

斎藤さん/こだまたいち

板橋香澄役/MEGUMI

久留米邦彦役/柳憂怜

久留米マリ子役/濱田マリ

少年/中川翼

女子高生/祷キララ

青年/藤原季節

セコンド/サンドウィッチマン(伊達、富澤)

美奈子/貫地谷しほり

藤間/原田泰造

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